通貨の金利差で儲けを出す

FXというのは決して難しく考える必要は無く、FXは誰でも取引をすることが出来ます。
しかし取引前には知っておかなければいけないことがあるのです。

 

FXの取引に対してそこまで時間をかけられない場合、または気長に慎重に資産を増やしたいと思っている人が多くいます。
そのような人に適している取引スタイルがスワップ狙いとなります。
スワップ狙いを進めていくことによって、利益として大きく望むことは正直出来ないことでしょう。
しかしレバレッジの設定を1〜3倍程度の取引をすることによって、通貨の金利差で利益を出すことが可能なのです。

 

デイトレードと呼ばれている取引方法は、一日の中で最も利益が出ると考えられる大きい波を予測し取引をする必要があります。
そしてその波の時間帯を探し出すことが、このデイトレードでは最も大切なこととなります。



通貨の金利差で儲けを出すブログ:28 2 2019

最近、盛んに言われている「食育」。

食育って、
これからのお子様達にとってとてもよい事だとは思うのですが、
ふ〜む…本来「食べる」ことって
すごくシンプルな事なんじゃないかしら?と
思ってしまいます。

それこそ、
戦争中などは「食べる事=生きる事」だったわけで、
食べられるものは、
何でもクチにして「生きていく」事に必死だった時代ですよね。

それが段々、
豊かな食材と溢れ返るごちそうに囲まれるのが当たり前になって、
クチを開けば何か必ず入ってくる…という連日。

今の日本で、
「生きるために食べる」という意識を持って
ご飯をする人って何人いるのでしょう?

生まれたばかりの赤ちゃんは、
本能的に「これを飲まなきゃ死ぬのだ!」と、
母親のおっぱいにむしゃぶりつきますよね。
そんなシンプルなところから「食」がスタートするわけです。

ところが、
そうやってみんな成長したはずなのに、
8時ごはんを食べずに学校に行ったり、
塾通いで忙しいせいで家庭で夕方食を食べることがない…という
お子様達が多いのだそうです。

学校に行き、塾でクタクタに頭を使い、
家でをごはん食べない(食べることができない)、
そんなお子様達が実に多いこの現実…
ぼくは悲しくて仕方ありません。

本来、ご飯をしてると
自然に「楽しい」顔になるはずだと思うんですよね。

素晴らしい食材を使った豪華なご飯でなくても、
自然に笑顔が出てくるような雰囲気がおかずとしてあれば、
たとえおかずがフリカケだけだったとしても満足できるのではないでしょうか?

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